泌尿器科 形成外科 性病科 池袋東口クリニック

埋没法長茎術
体内に隠れた部分の陰茎を引き出すことで、2〜5cm(個人差あり)の長さを短時間で延長表現(長く見せる)致します。
軽微な包茎であればこの治療で解消される場合があります。
治療時間は、約20分程度で終わります。
 
下腹部脂肪吸引法長茎術
下腹部、特に「恥骨部分(ドテ)」に脂肪が付いており、陰茎が脂肪層によって埋もれてしまっているという方には、この手術方法をお勧め致します。
この手術方法では、下腹部についた脂肪を吸引し、その脂肪層によって埋もれていた陰茎を「見える」状態にすることで、「長く見せる」ことができます。
上記で述べた「埋没法長茎術」と組み合わせて治療する事も可能で、効果も上がります。
治療時間は、脂肪が付いている量や範囲で異なりますが、だいたい20〜30分程度で終わります。
 
術後について
手術当日〜術後3日目 3日間は患部を濡らさない様に身体を拭くだけにして下さい。
4日目〜13日目 シャワー浴が可能となります。包帯をはずして傷をやさしく洗って下さい。シャワー後にご自身で再度消毒、ガーゼを交換して下さい。
14日目 処置の必要はこの日から必要ありません。入浴可能(プール・サウナ・温泉等)可 ※入浴は抜糸の翌日から可能です。
   
1週間禁止 アルコール・自転車やバイク(直接患部にあたるもの)・激しい運動・重労働
1ヶ月禁止 性行為・マスターベーション
   
下腹部脂肪吸引法長茎術のみを受けられる場合は、2週間後から性行為、マスターベーションが可能となります。
注)状態により、上記の内容が変更する場合もございますのでご了承下さい。